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ころちゃんねる ぱーと3

ドリコムブログサービス終了に伴い移転しました。goo簡単HPから数えて3番目のころちゃんねるです

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2009年korosuke的ベスト world

★今年良くきいたワールドミュージック(発売年月日問わず)

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Play With The Changes/4 Hero
イギリスのドラムンベースバンド4heroの07年発売のアルバム。ソウルやジャズ、ファンクとクロスオーバーする音楽。

Bass Culture/Linton Kwesi Johnson
ジャマイカ移民の詩人Linton Kwesi Johnsonの名盤。英国で暮らす移民の差別や貧困といった政治的メッセージを謡っている。

Arbol/Pernett
コロンビアのBECKなんてあだ名をつける人もいるらしい才能溢れるミュージシャン。
誰が聴いても楽しめる一枚

Caesura/Helios
オレゴン州ポートランド出身。エレクトロニカと生音をうまく融合させて幻想的であまりに奇麗な音作りをしている作品

Devla -Blown Away To Dancefloor Heaven/Boban Markovic Orkestar / Marko Markovic
バルカン半島名うてのトランペッター・ボバンマルコビッチ親子のCD。第一次世界大戦から今日まで常に戦乱の中にあった中を底なしの明るさで生きる
この国の人間が待つ矜持を感じさせる

Xinti/Sara Tavares
アフリカ・セネガルにルーツを持つポルトガル人女性シンガーサラタヴァレスのアルバム。
ソウル、ファンク、ボザノバ・・・歌唱力と多彩な音楽性を楽しめる

Ranking Dread In Dub/King Tubby
Dubを発明したと言われるキングタビーの名盤。ロックに例えるのならビートルズやフーのような存在

宇宙日本世田谷/Fishmans
1997年作。バックビートにのっかってを聴いているとトロトロなき分になってくる

Travelling Without Moving/Jamiroquai
97年にリリースされたJamiroquaiの3rdアルバム。12年経った今でも光るセンス。Virtual Insanityも名曲

The Ritmoloog Continues..../MICHAEL BAIRD
ザンビア出身のドラマー、マイケルベアードのアルバム。ミニマルな雰囲気。今年このミュージシャンのCDをとにかくよく聴いた
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来年のグランパス

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ホントにこんなチームになりかねんな
GKを除くフィールドプレーヤーの半分が日本以外の出身・・・素敵です
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組み合わせ抽選会

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今更の話題だけど・・・

・カメルーン
・オランダ
・デンマーク


このグループを突破できる可能性はポジティブに見積もっても20%とみた

開幕戦が決勝戦のつもりで120%の力をもってカメルーンに挑まなければ
3連敗も大いにあるうる

岡田監督が掲げるベスト4という目標を否定する気はないが
偏差値40代の高校に通う学生が「オラ、東大さいくだ」と言っているようなモノで
絶対無理とは言わないが
対戦国から舐められたり、馬鹿にされるもの悲しいかな納得

日本は自国開催のw杯以外では勝ち星すらない何の実績もない国なんだから
まずはカメルーン戦を決勝ぐらいの意気込み、120%の力で戦って勝つ
初戦で勝たなければグループリーグ突破もベスト4も糞もない

初戦で負けor引分けでも苦しい
オランダは誰もが知ってる通りの強さ
そしてデンマーク。自分達が欧州の中堅国と自覚している分、大国より付け入る隙がない手堅い戦いをきっとしてくる。
どんな強国を相手にしても勝ち点を拾うぐらいの力は間違いなくある

そんな相手が来年6月に待ち受けているというのに
日本代表がしている強化と言えば
物見遊山で日本に観光に来るチーム相手に親善試合。

一流大学に入学したいのなら赤本に手をつけなければならない時期なのに
未だに中学教材の復習しているようなモノ

あー解けた解けた
と満足していても、もっと難問にぶちあたればなす術がない

1戦でも多く
できればアウェーで強豪国とのテストマッチをこなす以外に強化の術はないと思うのだが
来年の日程を見ても、あればヤバイ・・・

オシムも言っていたけど
期待し過ぎると失望のダメージも大きい
良識のあるサッカーファンなら夢をみつつも日本の置かれている現状を正確に把握できると思うけど

マスコミにベスト4だの、行けるぞニッポンと何の根拠もなく
煽られたライトなサッカーファンが
ワールドカップが終わった後、潮がひくように去っていってサッカー人気が益々下火になるのが怖い

Jリーグの繁栄も代表チームの結果いかんにかかっているといっても
過言ではないので
サッカー協会は血眼になってでもテストマッチの相手を探せ

後は小笠原、中田浩二、明神、加地は代表に必要だと感じる
どんなに能力があっても坊や達じゃエトーやロッペンはとめれんぞ
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もう決定でいいんだよね?

まずは嬉しいお知らせ

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大分・金崎は名古屋と3年契約で合意

名古屋が大分のMF金崎夢生(20)と年俸4000万円(推定)の3年契約で合意した。鹿島や浦和など5クラブと競合していたが前日11日にクラブ側に本人から連絡が入った。

金崎が19日にU―20代表韓国戦が控えているため16日にも都内で仮契約を結ぶ予定となっている。久米GMは「複数のポジションができる。球際にも強い」と獲得を喜んだ。スポニチアネックス


鹿島が手を挙げたと聞いた時には万事休すかと思ったが
将来性抜群な上中盤なら何処でもこなせそう
特にオフェンシブハーフはマギヌン、小川不在時には杉本や津田といったFWがあてがわれていた層の薄いポジションだけに
この補強は大きい。久米GMは良い仕事するよなぁ。敏腕だ。


こっちは悲しいお知らせ

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バヤリッツァ退団へ

J1名古屋のDFバヤリッツァ(27)が今季限りで退団することになった。今週中にも正式発表される見込みとなっている。
バヤリッツァはストイコビッチ監督就任時に指揮官自らが獲得してきた選手。だが今季は家庭の事情などで一時帰国するなど、リーグ戦出場は13試合にとどまっていた。
さらに札幌MFダニルソンの来季レンタル移籍加入が決定的。外国人枠の問題も抱えており、退団の運びとなった。


現代サッカーのセンターバックに求められるスピードや足元のテクニックも兼ね備えた能力の高い選手だと思う
個人的にはリーグ屈指のCBだと評価しているだけに残念
しかしあの稼働率と本人が帰りたいのなら仕方がない

トゥーリオがもし入団してもバキの退団でプラスマイナス0かな
トゥーリオのハンマーヘッドは強烈だけど、総合力ではバキが上だと今でも思うけど・・

ポジティブに捉えればダニルソンの獲得、そしてマギヌンの残留というフラグが立ったと解釈できるのかもしれない

2年間という短い間だったけど
セルビアで達者に暮らせよ。そして代表目指せ
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第89回天皇杯 準々決勝 グランパス×FC岐阜 ○3-0

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気が付けば生観戦は先月の広島戦以来
役3週間ぶり。

FC岐阜は今年J2で躍進したのも納得な好チームだった
グランパスとの差は個の力。それだけだった

FC岐阜にあんな浅い位置からアーリークロスを正確に上げられるサイドバックや、そのクロスを逆サイドに豪快に叩き込めるFWがいれば
結果は逆だったかもしれない

グランパスの天皇杯におけるベスト4って何年ぶりだ??
記憶が呼び起こせない程、遠い昔な気が・・・(まさか優勝した2000年以来?)

準決勝の相手はエスパルス
強敵だ。
向こうもACLに出場したいだろうし久々に年末にビックマッチが。


金崎獲得、トゥーRioも濃厚、札幌のコロンビア人もやってくるとか何だとか
ややもすると来期の事で頭が一杯になってしまいそうな時期だけど
今のチームで戦えるのも後2試合、悔いのないように・・・っか
まずエスパルスに勝って元日国立に連れてって貰って、2010年もアジアチャンピオンズリーグを体験させてくれ

その為に来年度のグランパスカレンダーも今日購入。
もう早速1月1日は天皇杯決勝と書き込んでおくことにする


PS.花井のプレーが久々に観られて嬉しかった
気のせいかもしれないが以前と比べると玉際の激しさというかボールへの執着心のようなものが出ていたような気がする
ブルゾも貴重な戦力なのは間違いないが、ブルゾをチューニングしながら起用するより
花井を育ててくれよと思う若手房としては、vvvからオファーを貰う吉田マヤですら増川の控えでしかないという
ピクシーの若手への信頼感のなさには悲しい限り
噂通りに即戦力をかき集めることに成功した暁には育成を怠る対価として絶対にリーグ優勝して貰わないと割に合わん
グランパスは今、そういう時期を迎えていると僕は思う


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2009年Jリーグ第34節 グランパス×エスパルス △0-0

金曜の夜が飲み会だった為
惰眠を貪ってしまい清水まで行けず・・・

リーグ戦は全日程を終えて9位
アジアベスト5だと浮かれずに、まずはこのリーグ戦の結果を真摯に受け止めなければ。
優勝を目指して始動して2009年。
優勝争いに絡むこともなく、クラブとして最低目標に掲げた5位にも届かずという
はっきりいって惨憺たる結果。

気付けば中位なんて冗談言ってる内はもうどにもならん
同じオリジナル10の鹿島アントラーズは何回優勝しているのか

今年に関して書きたいことは色々あるが
シーズンはまた終わってない


グランパスには後3つ試合が残っている

2009年を振り返るのは来年の元日を過ぎてからにしようと思う
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Blown Away To Dancefloor Heaven

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Greatest Hits/Foo Fighters
Foo Fightersの入門版として良さそうなBEST
殆どのアルバムを持っているだけに今更買う必要なかったんだけど
京都旅行に行った際、車の中で聴こうと購入
ビックバンドになり過ぎちゃって少々興味は薄れつつあるのも確か
しかし曲はやっぱりカッコイイ
もう元NIRVANAの~なんて枕言葉で使うこともなくなった
ダイヴ・グロールは凄いわ。歌もうまいもん。Monkey Wrench懐かしい

Devla -Blown Away To Dancefloor Heaven/Boban Markovic Orkestar
セルビア最高のトランペッター、ボバン・マルコビッチ親子の2nd。
ジプシープラスと呼ばれる19世紀にバルカン半島で興った音楽がルーツ。
Emir Kusturica監督の『アンダーグラウンド』(名画なのでピクシーやオシムから旧ユーゴに興味を持った未見の人は是非一度みることをお勧めします)
に出演しているので、映画を観るとイメージが一気に掴める。

Arbol/Pernett
コロンビア人、アフロお兄ちゃんのCD。クラブカルチャーでは注目されつつあるミュージシャンみたい。
ジャンル的にはダンスポップ。ステージではキーボードを弾き語りながらガイタと呼ばれるコロンビア音楽で使われる縦笛を操つりプログラミングもこなすマルチアーティスト
最近アフロビート系の音楽に目覚めつつあるあので、結構楽しめる♪
欧米の音楽ばっかり聴いてると全く見落としてしまう他地域にも素晴らしいミュージシャンが一杯いるんだなぁと実感する。
そしてそんなミュージシャンのCDを日本で手に入ってしまう現代社会。
コロンビアの音楽を愛知県民が手にとってIpodで聴いてるって・・・音楽は人種と国境を越えて、音楽を通じて自分の世界は広がって、距離は縮まっていく気がする

Keep Calm & Carry On/Stereophonics
3年ぶりのニューアルバム
ブラーはあんなんだしオアシスはもう・・・ステレオフェニックスに頑張って貰わないと。


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※由比PAからみた富士山
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※富士川SAからみた富士山
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※御殿場プレミアムアウトレットからみた富士山


御殿場のアウトレットに向かう道中で撮影
天気がよくて空気が乾燥しているお陰で富士山がくっきり見えた
流石日本の富士山だと
ちょっぴり感動した

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ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

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現代の蟹工船といった映画というより
元NEET青年(マ男)がブラック会社で色んな人に支えながらも成長していく物語

号泣しちゃう程のスイーツではないが
ほのかな感動を味わうことができた

元ネタのスレッドもまとめて読んでみたけど
良い話だ・・・

実話と銘打ったフィクションだろと批判もあるようだが
事実でも創作でも何でも良い

マ男が一所懸命生きる姿と
そして何より藤田さんの存在。

誰だってこんな人間的に尊敬できる素晴らしい先輩が欲しいと思うだろう
聡明で温厚で仕事もできて後輩思い、コミュニケーションスキルも最高峰
女だったら今すぐ抱かれたい

でもそんな人を捜すのは宝くじを当てるようなモノ

それよりも自分が藤田さんのような男を目指すべきだと
そう思った。

理想の上司を訊かれたら
クワトロ・バジーナ大尉と今まで答えてきたけど
今後はブラック会社に勤めているんだが~の藤田さんと言うかな


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嘘だといってくれ

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契約満了選手のお知らせ<公式>

契約満了に伴い来季の契約を更新しない選手についてお知らせいたします。
山口 慶(やまぐち けい)

◇背番号
 13
◇ポジション
 MF
◇生年月日
 1983年6月11日
◇身長/体重
 172/70 ◇出身地
 京都府
◇前所属
 チーム名古屋グランパスエイトU-18
◇J1リーグ通算出場
 169試合4得点
◇通算出場
 (含ACL)214試合8得点
新川 織部(にいかわ おりべ)
◇背番号
 25
◇ポジション
 FW
◇生年月日
 1988年7月16日
◇身長/体重
 168/63
◇出身地
 岐阜県
◇前所属
 チーム名古屋グランパスエイトU-18
◇J1リーグ通算出場
 1試合0得点
◇通算出場
 (含ACL)5試合1得点
広野 耕一(ひろの こういち)
◇背番号
 30
◇ポジション
 GK
◇生年月日
 1980年4月16日
◇身長/体重
 181/76
◇出身地
 奈良県
◇前所属
 チーム横浜FC
◇J1リーグ通算出場
 6試合0得点
◇通算出場
 (含ACL)12試合0得点




ユースっ子(出身)が二人を含む生え抜き3人がグランパスを去るときいて
未だにショックが拭えない

最大の驚きはやっぱりグラサポなら誰もが思ったであろう
山口慶
グランパスユース出身で最初に主力選手に育った選手でもあり、選手会会長。
グランパスのバンディエラになってくれる選手だと、そう思っていたのに・・・

新たな選手を補強する為にA契約の枠をあけないといけないのは重々分かるが
一番のウィークポイントと言われているボランチの選手、しかも準レギュラーを放出するとは
結果的にはサントス、ブルゾと今年後半に入団した選手に蹴落とされてしまった

山口慶が一番輝いていた時代は何時なんだろう

最初に思い出されるのはルーキー時代(2002年)、最初に出た試合だったか記憶が定かでないがナビスコカップでいきなり2ゴールを奪ってみせたのも覚えているし
セフ時代は中盤の逆三角形布陣でのオフェンシブハーフとして起用され活躍していたのも記憶に新しい

派手な選手ではないけれど堅実な働き蜂。テクニックも悪くない。
ガンバの明神みたいな選手になってくれたらと思っていただけに・・・

ピッチ外でもグランパスに貢献してくれた好青年だけに、何らかの形でグランパスに戻ってきてくれる日が来ることを願う


そして新川
去年の今頃はトップでもちょこちょこ出番を貰っていただけに
まさか一年後に、こんな憂き目にあうとは本人は想像していたんだろうか
巻や杉本のように長所・短所が異常にハッキリしたプレーヤーではないだけに
逆にサブとしては起用い辛かったのだろうか
個人的にはFWで切られるとしたらA契約で来年には6年生になる津田じゃないかと思っていて(それも悲しすぎるが)
新川はもう一年契約されるもんだと

新天地では潜在能力を十二分に発揮してくれ


最後は広野
GKは西村と入れ替わりでユースの三浦天悟くんが昇格するとばかり考えてた
三浦くんがロアッソ熊本に入団すると聞いて、あぁGKは現状維持かと・・・

広野に助けられた試合は沢山あったのに
結局はアウェーのアルイテハド戦が全てだったのだろうか。あれ以来試合にも出られなくなっているしなぁ

大学卒業してからスポーツクラブでインストラクターをする傍らでテストを受けて入団し
その後も日本最高のGk楢崎の陰で腐らずコツコツとやってきた苦労人の努力家だけに、きっと他チームからオファーが来て現役を続けてくれるものだと信じている


この時期はいかんなぁ
納得はできないけど受け止めざるを得ない現実なのは間違いない

新川なんてつい数年前初々しい入団会見していたのを思い出してしまう
プロの世界は本当に厳しい

チームを去っても元グランパスの選手は全て応援するのが
自分のスタンス。

彼等3人の新天地での活躍を願うと同時に対グランパス戦だけはお手柔らかにお願いしたい


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焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか

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焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか~小倉優子と学ぶ会計学~

最近読んだ一冊

小倉優子のファンでもなんでもないが
表紙見て、何か面白そうだなぁと購入。

公認会計士の先生が

★割引とポイント還元とどちらが得か

★ハンバーガー屋はなぜセット販売をするか

★何で居酒屋はランチをやるのか

★何で焼肉屋は食べ放題なのに儲かるのか


等を会計学の視点から分かり易く小倉優子でも理解できるレベルに落として解説。
そのお陰で僕のようなア低脳でもスラスラ読めた

学生の時は簿記って必須科目も中でも(経済学部だったので)
授業が堅苦しくて面白くなかったので、頭に全く残ってないが
仕事をする上では簿記・会計の知識があるのとないでは大違いだと実感することがよくある
職種、業種問わず役に立つ学問だし、日常生活でも生かせるので
机に座って勉強するのはちょっと根気がいるけど、まずは本を読んで勉強していこうかなと
そう思えた一冊。マーケティングの視点で読んでも当然面白い

意外な良書なのでお勧め

けど
小倉優子のファンで
小倉優子本を読むという目的で購入した人はゆうこりん関係ねぇじゃん。としか恐らく思わないであろう本


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