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 今まで見た中で面白かったドラマを5つ挙げろと言われたら絶対にあげる作品(他には一つ屋根の下、聖者の行進、池袋ウェストゲートパーク、白い巨塔かなぁ)冠

どういう話が自分で書くのがまんどくせーのでamazonのレビューをコピペ

1995年の夏の東京を舞台にした、野島伸司脚本の青春群像劇。大学ラグビーの花形である兄と何かと比較され、家庭内に居所がなく、将来のこともわからない高校三年生の戸川博人(いしだ壱成)。

アルバイト先で偶然出会った女子大生・新村萌香(桜井幸子)のことが気になり始めるが、兄が交際相手として家に連れてきたのは、その萌香本人だった。

博人を中心に、知的障害者の仁(香取慎吾)、優等生の勤(河相我聞)、博人の幼なじみの順平(北原雅樹)、そして暴力団末端構成員の五郎(反町隆史)の5人の、漠然とした不安感と息苦しさを抱えながらも生きる姿を、カーペンターズの名曲の数々をBGMに描く。

かつては無限に続くかに思えた時間が、限りあるものであることを認識せざるを得ない、青春ならではの展開が切ない。


未成年をはじめ90年代の野島伸司脚本のドラマは最高に面白かったりんご
一つ屋根の下、高校教師(数年前にやった藤木直人のじゃない)、人間失格、聖者の更新・・・犬

未成年は石田いっせーが薬注射をきめて逮捕されてしまった為に
再放送が全然ないのが寂しいぜ熱帯魚
またその内、レンタルビデオで借りてみるか