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ころちゃんねる ぱーと3

ドリコムブログサービス終了に伴い移転しました。goo簡単HPから数えて3番目のころちゃんねるです

映画

15

パラノーマル・アクティビティ

ぱら

約135万円で製作されたにも関わらず、全米興行収入第1位を記 録した話題の密室サスペンス・スリラー。
スティーヴン・スピルバ ーグが原作を超えることは困難だとリメイクをあきらめた話題作。

【ストーリー】

夜な夜な怪奇音に悩まされていた同棲中のカップルが、夜中に何が起こっているかを確かめるために部屋にビデオカメラを設置する・・・


家中から変な物音がしたり
こっくりさんみたいのが勝手に動いたり、テレビがいきなり付いたりしてるのに
霊媒師や悪魔祓いのようなイカレた奴を呼んでも無駄だ
僕が何とかする
って何もできずにビデオ回すのと、物音がした時に
でてこいびっくりとか大騒ぎしてる、この彼氏の方が余程頭がおかしいぞw
(私には手に負えないとかいってソッコーで帰る霊媒師も霊媒師だが)

こいつがもうちょっとまともだったら死ななくてすんだのに。。。。

この手の映画って人種問わず、どこの国でも人気がでるよね
人間は心の奥で悪魔に魅入られたいって願ってたりするのかな


7

インビクタス/負けざる者た

invictus

お勧め度 ★★★★★+★★★

【ストーリー】

人種隔離政策アパルトヘイトが終結し、南アフリカの大統領に就任したネルソン・マンデラは、依存として人種差別や経済格差が残っていると痛感。
国民の心をスポーツを通じて団結させようと、キャプテンのピエナールとともに弱小ラグビーチームの立て直しを図る。


クリント・イーストウッドにモーガン・フリーマンの鉄板コンビ
これで面白くない訳がない

SF映画やアクションモノも嫌いではないが
こういうヒューマンドラマを軸に史実を元にした映画が大好きなんで
これは完全にツボ

しかも米国に初めて黒人大統領が誕生した今日に
ネルソン・マンデラをアメリカ人が描くって
穿った見方をせずともイーストウッドが観衆に投げかけるメッセージが読み取れる気がする

それに今年はサッカーのワールドカップが南アフリカで開かれる記念すべき年でもあるし

素晴らしい映画なんで
是非とも映画館でみることをお勧めします

26

観たい映画

ミッシェル・ガン・エレファント “THEE MOVIE” -LAST HEAVEN 031011-

2003年10月11日に行われたミッシェルのラストライブと、その舞台裏を映画化した作品
僕の知る限り愛知県で上映される予定はなく
近場といっても東京か京都、または大阪の映画館に行くしかない

そこまで出向くかDVDになるまで待つか



最近、ロックもすっかり廃れてバンドすらテレビで見かけることが少なくなった
ミッシェルみたいな正統派ロックバンドがメジャーで活躍することは今後あるんだろうか


マラドーナ

旧ユーゴスラビアの激動の歴史を追ったアンダーグラウンドでお馴染みの
エミール・クストリッツァ監督が贈るサッカー史上最高のプレーヤー、ディエゴ・マラドーナの伝記映画(なのか)

若い子達にとっては
マイケルジャクソンが整形しまくりの怪しいゴシップスターでしかなかったように
マラドーナも頭のおかしいデブなおっさんにしか見えないだえろうけど

CS放送どころかBSも普及する以前の時代に
マラドーナのスーパープレーをテレビで観てきたサッカーファンにとっては
彼の人間性はともなく
少なくともプレーヤーとしてはとしか言いようがない

当時のアルゼンチン代表や
ナポリみたいなど田舎の弱小チームをセリエA優勝まで導いた功績をもっと讃えるべき

Jリーグに例えるのなら
湘南ベルマーレにマラドーナがきてJ1で優勝するようなもんだ



93年ぐらいだっかな

マラドーナがJリーグにやってくる!と散々煽っといて
やってきたのが弟だった時にはズッこけた


アルゼンチン代表の監督として批判に晒されるマラドーナだけど
確かに監督としては未熟、その上人間的にもおかしいかもしれないが
やはりサッカーに関しては神の子

そしてサッカーの神様に史上最も愛された男
類稀なるカリスマ性と異常なまでの勝ち運でアルゼンチンを3度目の世界一に導くのも
大いにあり得ると思う

今マラドーナを貶めている全ての人達も来年の6月にそれが間違いだったことに気付くことになるのかもしれない

http://maradonafilm.com/ ←映画マラドーナ公式サイト

愛知県でも今池のシネマテークで来月下旬から上映予定。
みんな見るべし
23

THIS IS IT

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Michael Jacksonのミュージシャン、クリエイター、そしてエンターテイナーとしての
才能を如何なく観客に見せ付けるMichael Jackson賛歌の映画だった

もうちょっとMichael Jacksonのドキュメンタリー寄りの作品かと勝手に想像していたけど
ドキュメンタリーでもなければ、勿論熱狂のコンサート映像でもなく
本番前にリハーサルを重ねるマイケルとメンバーを撮ったモノ

当然リハなのでライブの熱狂はない(それでも凄いけど)
youtubeでマイケル全盛期の映像を幾らでも見られる今日、今更ダンスやムーンウォークに驚くことも当然ないが

ただただマイケルの才能と
機材だけでも何十億もかかってそうと感心するに尽きた2時間弱

きっと今頃天国で踊りまくってるんだろう
心底音楽が好きそうだもん

向こうには鬱陶しいパパラッチもいないね

アルバムを数枚聴いたことがある程度の興味しかないけれど
生きている間にコンサートを体験しておくべきだったと後悔とまではいかないが残念な気持ちはある

天国で一緒に踊ってみたいけれど、ポップスターとして歴史に名を刻んだマイケルと比べて

自分は現世にやり残していることが多すぎる・・・w
もう暫く彼のCD聴きながら、この世知辛い世の中を踊りぬけていこう


・・・踊れないけど




映画としては
正直大して面白くないので
マイケルを好きになるキッカケになる人は多くても、作品にハマる人はあんまりいないでしょう

願わくばこの映画を観た若い者達が
マイケルをきっかけにジャンル問わず洋楽に興味をもってくれると有難い
Greeeenも悪いとは言わないが
不況の影響も当然あるけど日本人の洋楽離れが加速もあって来日公演があからさまに減っている

それこそ僕が三度の飯より大好きな
夏フェスが規模縮小、またはなくなったりしたら悲しいからね

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22

2012

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【ストーリー】

古代マヤ人が2012年に訪れるとしていた世界の終末。
2009年インドの科学者テンジン博士が地球上の内核が溶解している事を発見する。
科学者たちは数年後に地殻変動により世界が滅びる事を知る

作家のジャクソンは元妻や子供たちとの旅行中に、大規模な地殻変動に見舞われる。
ロサンゼルスが壊滅するほとの大惨事からジャクソンたちはからくも生き延びるが、天変地異は世界各地を襲っていた。
各国政府はパニックを避けようと、その情報を隠匿するが……。










非常にアメリカらしい映画
大迫力のSFと家族愛、キリストの生まれ変わりかと思うような青年博士と
仏様のような大統領。
定番中のど定番。
ストーリーも登場人物もシンプル極まりなく、頭を使う必要は全くない

追ってくる火の手や地割れを車で逃げるシーンなんて
千葉真一や風雲たけし城を思い出して笑えてしまった

人類の英知を結集して作った箱舟がビニールホースが絡まっただけで
ドアが閉められないとか
あんな良い人だったゴードンをあっさり殺すなとか
タマラ可哀想過ぎだし

何無事だと思ったらエイドリアン博士は女口説いちゃうし
離婚したはずの主人公夫婦は家族っていいなって・・・おいおいどれだけ人が死んでると思ってんだよw
奥さんにとってゴードンは何だったんだw

と突っ込みどころ満載

そして2012年を向かえるのがちょっと怖くもなった
ただのサラリーマンが100万ユーロも支払って箱舟のチケット買える訳ないので
映画みたいな状況になったら、僕は間違いなくしぬなぁ

死ぬ前には文字通り死ぬほど大好きなおでんを食べて死にたい○△□


デートで観るには抱腹絶倒のSF映画なので面白かった

5

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

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現代の蟹工船といった映画というより
元NEET青年(マ男)がブラック会社で色んな人に支えながらも成長していく物語

号泣しちゃう程のスイーツではないが
ほのかな感動を味わうことができた

元ネタのスレッドもまとめて読んでみたけど
良い話だ・・・

実話と銘打ったフィクションだろと批判もあるようだが
事実でも創作でも何でも良い

マ男が一所懸命生きる姿と
そして何より藤田さんの存在。

誰だってこんな人間的に尊敬できる素晴らしい先輩が欲しいと思うだろう
聡明で温厚で仕事もできて後輩思い、コミュニケーションスキルも最高峰
女だったら今すぐ抱かれたい

でもそんな人を捜すのは宝くじを当てるようなモノ

それよりも自分が藤田さんのような男を目指すべきだと
そう思った。

理想の上司を訊かれたら
クワトロ・バジーナ大尉と今まで答えてきたけど
今後はブラック会社に勤めているんだが~の藤田さんと言うかな


14

沈まぬ太陽

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【ストーリー】
昭和30年代。巨大企業・国民航空社員の恩地元は、労働組合委員長を務めた結果、会社から10年におよぶ僻地での海外勤務を命じられた。
かつて共に闘った同期の行天四郎が組合を抜けてエリートコースを歩みはじめる一方で、恩地は家族との長年にわたる離れ離れの生活で焦燥感と孤独に追いつめられ、本社への復帰を果たすも不遇な日々は続くのだった。
そんな中、航空史上最大のジャンボ機墜落事故が起こり…。


3時間強という超大作ながら
最後まで退屈することなく楽しめた

言うまでもなく1985年の日本航空機墜落事故がもモデルになっており
フィクションと銘打っているがある種のノンフィクション。
それ故のリアリティを楽しむ部分もあるが、話の核心は墜落事故ではなく

国民航空の腐敗とトップ層の社員を軸に、関連会社、政治家と魑魅魍魎蠢く人間達の争いがテーマ
報復人事
役員不正経理
利益供与
贈賄

その中で愚直な程自分の信念のみを貫き会社の中枢から消えていく男・恩地(渡辺謙)と
地位を得る為に奔走し他人を蹴落とし、上り詰めることで周りから人が消えていく男・行天(三浦友和)
の対比

白い巨塔の財前先生と里見生先生と気付けば全く同じ。
豊子は本当にこういう男の描き方が好きなのね・・・


二人とも家庭を顧みない仕事馬鹿の昭和型サラリーマンと共通項を持ちながら

恩地は誰かの為に精一杯頑張っているつもりだけで、全体を俯瞰して見渡す事が一切できておらず
結局のところ家族を同僚を仲間を苦しめているだけ。
自分の正義を貫くことは崇高で美しい
実際に自分も映画を観ているは恩地に感情移入していたが
観終えてから冷静になってみると随分自分勝手な男とも取れるなとも思えるようになってきた。
人間性の部分では信頼はおろか、尊敬すらできるが自分の上司だったら絶対に嫌なタイプ
父親としてもNGかも・・・
キャラが濃すぎてリアリティには少々欠けるが昭和の男が持つ美徳を垣間見たような気がする

一方行天は
人間性の欠片もないような冷徹な男に見えるが
会社を変えようと思えば恩地のように
誰から構わず張り合って対立して、その結果日本から遥か遠くの僻地に飛ばされては何もできない

行天が出世する為に取った手段は
勧善懲悪で言えば悪かもしれないが
支配層に辿りつかなければ、会社に対して小波すら立てられないのだから正しい行いともとれる
こういう上司に着いていけば間違いなく出世できるだろうが
人望は恐らくない。利害関係でしか付き合えないので絶対に友達にはなりたくないタイプ(東京地検特捜部に囲まれて、会社を見上げる三浦友和の演技良すぎ)

そんな行天もまた、日本的なサラリーマンとも言えそう。


これだけの大作で登場人物が多いと
どの登場人物に感情移入するかで全く感想が変わってきそうだ
航空事故における被害者遺族の視点に立って映画をみれば
行天なんて憎んでも憎み足りない極悪人にしか過ぎないだろうし
遺族の為に働こうとする恩地はとっても良い人だろう



人間なんて立場が違えば責任も変わる訳で
側面だけみて何が正しいだの間違っているだの考えるだけ不毛なのかもしれない。


ラストに映る
人間の業を洗い流すようなアフリカの夕日をみながら
そんな事と
結局のところ沈まぬ太陽なのは豊子の財布だよな

なんて思えてしまった。


これだけ日本航空が騒がれている今日この頃
映画化に踏み切った製作者サイドには敬意を表したい
願わくばCGはあまりにしょぼすぎたので何とかして欲しかったけど、まぁそれは言うまい。

館内はOver50
しか入館できないのかと思うほど年齢層が高かったけど
若い人が見ても十二分に楽しめる映画だと思う

これ以上豊子の財布を厚くしてたまるか!と思う人以外は映画館で見ることを勧めます笑顔



8

ざわ…ざわ…ようこそ クズの皆様



カイジー人生逆転ゲームー ★★★

「Fuck you・・・ぶち殺すぞ・・・ゴミめら・・・」


【あらすじ】
伊藤カイジはだらだらと無為の日々を送る26歳のフリーター。
そんな彼に悪徳金融会社の社長・遠藤が近づく。
友人の借金を肩代わりさせられ、知らないうちに負債額202万円を抱え込んだカイジに、たった一夜で借金を帳消しにできて、さらに大金を手にするチャンスを提示する。
半ば脅されるように乗り込んだ豪華客船エスポーワールでは、人生の負け犬たちが一発逆転のゲーム〈限定ジャンケン〉に挑もうとしていた


漫画の空気感をそのままに映画化(ざわざわ・・・まで!)
映画にありがちな詰め込み過ぎ感は否めないが、十分面白い出来


人生の真理を知りたいのならウシジマくんかカイジだね


それにしても藤原竜也と松山ケンイチって
数年前は月だのLだの
天才役を演じていたのに、今回は底辺のダメ人間って180度逆

なんだか笑ってしまった




17

原作とは異なるもうひとつの結末

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釈然としない気持ちになったのも確かだけど
あの結末も原作とは違う物語だと解釈すれば有りなのかもしれない

500?ある原作を2時間弱の尺で描いただけあって
説明不足な部分は小さくない訳だが、映画の出来そのものよりも
1999年に起きた山口県光市母子殺人事件で一挙にクローズアップされた未成年による凶悪犯罪における法の裁き
という重いテーマを考えさせられるだけでも非常に見応えがあると断言する



【ストーリー】
会社員・長峰重樹の一人娘・絵摩が死体で発見される。
悲しみに暮れる長峰だが、数日後、犯人の名と居場所を告げる密告電話がかかってくる。
逡巡の末、電話で言われたアパートへ向かう。留守宅へ上がり込み、部屋を物色すると、複数のビデオテープが見つかる。
そこには、最愛の娘・絵摩が犯人2人に陵辱されている映像が写っていた。
偶然帰宅した犯人の一人・伴崎敦也を惨殺した長峰は、虫の息の伴崎からもう一人の犯人・菅野快児の潜伏場所を聞き出し追う・・・








もし自分が主人公の立場だったら・・・と考えるまでもなく
まともな精神をした人間であるならば実行できるか否かは別として主人公と同じ気持ちになるだろう。

未成年であっても凶悪な犯罪者は極刑をもって裁かれるべきだと思っているが
現実は違う
日本の法律は殺人者の人権は守るくせに、被害者の権利は一切見向きもされない。
世の中の人権派といった連中は
他人の痛みに鈍感というか無関心なのだろう。

自分の大切な人を殺した人間の更生なんか望むか

自身のことなら
ちょっとした約束を反故されれば怒ったり(それが普通)

人によっては
レストランにいって注文取りに来るのが遅かったり
自分の車を追いこされたりするだけで
ムキになるくせに


自分と関係のない他人が殺されたとなると
死刑はいけません。更生させてこそ罪を償うことになるだのなんだのと
他人事だから、そんな事が言えるだけだ。

僕だって法治国家である以上、法で裁くべきだと思うが
法そのものが間違っていると
そこまでの想像力が欠如している人間が多いらしい。

死刑反対だの
戦争反対だの
言ってる連中は自分の肉親が殺されようと
自分自身の人権が幾ら蹂躙されようとも、是非尊いその意思を貫徹して貰いたいものだ。



未成年だろうと、殺人を犯すような輩は実名報道は当たり前
そして厳罰に処するべし(冤罪でないかキッチリジャッジした上でと断っておく)

凶悪犯に檻の中でタタ飯食わせて、更生の手伝いだの寝言言ってる暇があったら
遺族のメンタルケアにお金と時間を使ってくれ


真面目に生きてきた被害者とその遺族が馬鹿をみて
どうしようもないクズの権利なんて守る
人の心を守れない法は直ぐに改正せよ
10

サブウェイ123 激突

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【ストーリー】
午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバーは、ペラム発1時23分の電車「ぺラム123号」が緊急停止したことに気付く。しかも、
その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。
胸騒ぎを覚えたガーバーが無線連絡すると、ライダーと名乗る男が人質19名の命と引き換えに、残り59分で1,000万ドルを市長に用意させるよう要求してくる。
無線を通じて彼らと粘り強い交渉を続け、人質の解放と事件解決を図るが…。
(wiki)

デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ主演。
元証券マンが地下鉄をジャックしてまで、金(キン)を上げようとした真意が最後まで全く分からん。

超大物俳優を起用して、ストーリーもいいんだけど
少し表現が物足りないというか。。。ガーバーとライダーの心理戦もあっていいんじゃないかとも思うけど
普通の地下鉄職員(汚職疑惑があるが)を描いているもんだから、こんなもんか

それでも結構楽しめた
バイクや車がフルスピードでNYの街を走る姿は迫力があった

それにこういう作品にでてくる市長って決まって保身しか考えない奴ばっかんだけど
良い奴だったしね





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